蔵のこだわり 霧島のふもと、大自然に囲まれた中に蔵はあります。

お茶焼酎・明るい農村「やぶきた」 720ml好評発売中!

明るい農村・やぶきた 1800ml

昨年発売し、大変ご好評をいただきましたお茶焼酎・明るい農村「やぶきた」が帰ってきました。

  • ランキング8

お茶焼酎「明るい農村やぶきた」 720ml

価格: ¥1,628 (税込)
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原材料 さつまいも(鹿児島県産 黄金千貫)、霧島茶(やぶきた茶)
米麹(国産米)
アルコール分 25度

「明るい農村」と「霧島茶」のコラボ

明るい農村×霧島茶

全国茶品評会普通煎茶の部で、2017年、2018年、2019年と3年連続「産地賞」第1位を受賞した霧島茶。地元霧島の茶農家のお茶を使い、霧島田口の霧島町蒸留所がお茶焼酎「明るい農村『やぶきた』」を製造しました。


霧島町蒸留所の「明るい農村」は、鹿児島県本格焼酎鑑評会にて14年連続受賞を始め、熊本国税局でも製造場代表、杜氏代表などを次々と受賞。最近は、ニューヨーク、サンフランシスコ、ロサンゼルスの国際大会でも、ゴールドメダル等を獲得。品質の良さが高く、評価されています。


お茶焼酎・明るい農村『やぶきた』の特徴

お茶焼酎・やぶきたのもろみ

霧島町蒸留所では、普段は、黄金千貫や紫芋、赤芋を仕込んでいます。

その発酵槽は、黄色、白色、赤色に染まりますが、お茶焼酎は、「きれいな緑色のもろみ」になりました。お茶は、霧島茶(霧島産やぶきた茶)を石臼で挽いた粉末茶を使いました。優しい味わいと香り高い霧島茶の風味です。


銘柄の由来

小向井氏による明るい農村やぶきたのイメージ

銘柄の由来:日本茶の品種は、およそ100品種(農林水産省登録)ありますが、栽培されている75%が「やぶきた」という品種です。霧島地区も、ほぼ「やぶきた茶」です。
今回の焼酎も「やぶきた」を使いました。甘みのある濃厚な滋味と優雅な香気が特徴です。


ラベル:さつま町の画家 小向井一成氏作

お茶農家:木野田製茶(霧島永水)

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